2007年08月07日

寝相

blog070807.jpg
今朝の真琴。

この堂々たる寝姿。
なぜか掛け布団が体の下にくるとう不思議な寝方をしとります。
どうすれば、掛け布団が敷き布団になるのでしょう。

布団の真ん中でふてぶてしく寝る真琴。おかげ俺は布団の端っこで寝てたら案の定、体半分布団から落ちてました。

じつに堂々としている。どこかで見たことがあるような気がしたら、横で寝ている奥さんにそっくりです。
同じオーラが感じます。
やはり遺伝でしょうか。
寝相の悪さは俺似でしょうか。
俺が小さいとき、俺は妹の首を股に挟んで寝ていたらしい。
どうすれば、股に人の首を挟んいで寝られるのでしょうか。
さすが、オカンもびっくりし、妹が死んだかもしれんと思ったらしい。マジで。
当の二人は全く気付かず、ましてや妹なんか首を絞められてたにもかかわらず爆睡していたらしい。 実にすばらしい兄弟です。
兄弟愛です。 

まぁ、この血を引いている真琴ですから、将来が楽しみです。
俺の首だけ挟まないでほしい…。
posted by roid at 08:03| 和歌山 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 俺と真琴 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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